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2012年7月30日 (月)

我武者羅應援團(著)『僕らの仕事は応援団。』大和書房刊

押忍

来たる2012年8月11日
我武者羅應援團(著)『僕らの仕事は応援団。』大和書房刊(予定価格1365円)
発売させていただきます!!

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この本で紹介する8つの物語は、実際に僕らが経験した応援の中から、
「家族ってなんだ」「働くってなんだ」「本気で生きるってなんだ」
その意味を教えてもらった応援を書きつづったものです。
あなたがくじけそうになった時、それでも、一歩踏み出そうとするその時、
この物語が、きっとあなたの背中を押してくれる。そう信じています。

全国の書店さんならびに
アマゾンさんでご予約いただけます。
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4479392300/synthese-22/

どうかあなたにもこの応援が届きますように・・・

2012年8月11日発売
我武者羅應援團(著)『僕らの仕事は応援団。』大和書房刊
第一話を無料でプレゼントさせていただきます

メールの件名を 
『押忍 第一話 一生懸命読みます』とご記入の上
●お名前と
●メールアドレスをご記入の上
g-oendan@synthese-records.com
までメールを送信ください
第一話を添付して返信させていただきます
(パソコンアドレスでお申し込みください
 アイフォーンアドレスには送れません)


(感想)

「我武者羅應援團の魅力は他の誰よりもわかっている!」
と思っていた私ですが・・・、甘かったです。
彼らの「応援」はそんなものではありませんでした。
もっと、もっと深いです。
「人を応援する」ということの真髄をまざまざと見せつけられました。
涙が止まりません。
自称「我武者羅應援團 華の広報リーダー」比田井和孝


彼らの応援を初めて見た時、涙が止まりませんでした。
なぜ、彼らの応援はこんなにも心に響くのか?…
その理由が、この本を読んでわかりました。
泣きながら読みました。ありがとう! 我武者羅應援團!
比田井美恵


必死に生きるやつの人生には、苦しみと喜びの『物語』がある。
必死に生きる連中は皆、我武者羅應援団の応援を見て、
その生き様と自分自身の人生を重ね合わせる。
次の瞬間…衝撃的な感動に出会う。
心が震え、溢れ落ちる涙はまた、新しい『物語』を生む。
本書には唯一無二の、その『物語』が詰まっている。
石井大貴


がむしゃらに生きるって、こういうことなんだと、
演舞を見るたび、触れ合うたびに実感しました。
我武者羅應援團の事を、ひとりでも多くの人に知ってもらいたい。
そして、ひとりでも多くの人に本気で、
その瞬間を生き続けていくことができたら
どんなに素晴らしい世の中になるか。そう思っています。
ぼくも、本気で行きます。押忍。
質問家 マツダミヒロ


ガムシャラ。何か時代遅れな、気恥ずかしい響きがある。
我武者羅応援団の「ガムシャラ」は、そんな考えを根底からひっくり返してくれる。
いつも本気でド真剣。だから、彼らの応援は、まさに剣の如く感動のツボに突き刺さ
り、
心にグサリとくる。泣ける。
中学校 校長先生

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コメント

8/11は仕事が休みなので、本屋さんに走ります!!
楽しみにしておりま~~すheart02

投稿: あっこ | 2012年7月10日 (火) 19時28分

本読みました!その節は応援ありがとうございました!おかげさまで無事看護師として働いて居ります!!

投稿: 二人の男子の片方の母 | 2012年8月22日 (水) 00時00分

その節は誠にお世話になりました。皆さんの本気の応援に思わず涙がながれていました。今では何とか看護師として我武者羅に頑張っております。We are beautiful

投稿: 山形県立Y辺高等学校4年生(当時) | 2012年8月23日 (木) 01時34分

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